将軍様のひとりごと

半年振りに再開します。グッときたネタを仕入れた時のみ不定期に更新する予定です。よろしくど~ぞ~m(__)m

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肺炎事件勃発

将軍が中学一年生の頃の話。

その日は朝から体がだるかった。元々寝起きがいい方ではないが、いつも以上に起きるのが辛い。なんか変だなぁ…と感じながらも、時間は刻一刻と過ぎていく。早く学校へ行く準備をしなくては。
急いで準備をしようとするものの、体が思うように動かない。心なしか息も苦しい気がする。やっぱりなんか変だ。でも、もうすぐ期末テスト。今学校を休むわけにはいかない。ダメだったら保健室に行けばいいか。最悪の場合、早退すればいいしね。と、軽い気持ちで家を後にした。

将軍が通っていた中学校は、恐ろしいほど急で長い坂の上に建っていた。なにをどーすればここに学校を建てようと思うのか、子供心に疑問に感じていた程だ。
夏はまだいい。ゼーハー言いながら汗だくで坂を上ればいいだけだ。授業を始める前に、全校生徒が疲労の絶頂という事意外は特に問題ない。
怖いのは冬。その急で長い坂全体がアイスバーンに姿を変える。一度転んだら最後。奈落の底へまっしぐらだ。
前に転ぶならまだいい方だろう。友人等に助けてもらえればなんとかなる。しかし、万が一後ろに転ぼうものなら沢山の道連れと共に地獄へ直滑降だ。止められる者など閻魔様以外におるまい。止められると言うより食われると言った方が正しいかもしれないが。
そんな地獄坂を先生達は車で通勤する。当然毎日何台かは途中で止まり、上れなくなってしまう。その場合、付近にいる生徒が無条件でかりだされ、車を押さなくてはならない。男も女も関係ない。男女平等だ。こういう時くらいは、男女不平等にするべきではないか?という声も女子からあがったりしたが、みとめる男子は皆無だった。当然だ。普段おっかねーくせに、こういう時ばっかり非力ぶりやがって。そんなもん、絶対に認めねーぞ。
従って、この場に居合わせた生徒はアイスバーンの坂道を上る+車を押すという、二重の苦難を朝から乗り越えなくてはならない。クジで言うなら完全にハズレだ。上るだけでもハズレなのに、さらに車押しが加わった事で、ハズレクジが出たから100円払ってねと言われたようなものだ。とんだボッタクリだ。

説明がやや長くなったが、それほどまでに大変な氷の坂道を死ぬ気で上り、なんとか無事に学校へ到着。いや、もうこの時既に無事ではなかった。完全に息が上がり、視界もボヤけている。靴を履き替える事すら辛い。当然、教室まで続く階段など自力で上れない。


「はぅあ…く…苦じい…」


幸い保健室は一階にあったので直行した。担任の先生には、ちょうど通りがかった友人に伝えてもうようお願いした。保健の先生は、風邪?薬飲んでる?と問診を始めたが、息が苦しく上手く答えられない。もしかしたら、自分はこのまま死んでしまうのではないか。人間、病気になると気弱になる。死の覚悟を決める寸前で、一瞬楽になった。いや、正確に言うと、楽になった気がした。保健の先生は、多分風邪だと思うけど、しんどそうなら担任の先生に言って早退した方がよいというベストアドバイスをくれた。しかし、将軍は特別真面目な生徒でもなかったのに、その時はとにかく期末試験の事が気がかりで、何が何でも授業に出なきゃヤバイと考えていた。一時間休んだら教室に戻りますと保健の先生に告げ、ベットに横たわり目を閉じた。

一時間目を保健室過ごし、重い足取りで階段を上る。


「ヒューヒュー」


喉から変な音がする。やっぱり楽になったと思ったのは気のせいだったなぁと気付く。階段を上るのがキツイ。苦しい。その時、朝担任に伝言を頼んだ友人が心配して迎えに来てくれた。将軍の手を取り教室まで付き添ってくれた。ありがとう友よ。この恩は一生忘れないよホニャララ君(名前忘れた)。

二時間目の授業が始まっても、喉のヒューヒュー音と息苦しさは変わらない。本当にどうしちゃったんだろう。風邪ってこんなしんどかったっけ?極力机から動かないようにし、給食は殆ど食べられなかったが、なんとか5時間目の授業まで持ちこたえた。よし。あとは帰るだけだ。この試練を乗り越えればなんとかなるだろう。教室で雑談中の友人に別れをつげ、階段を下る。


「ぐぁは…ヒュー…ヒュー…」


下りの階段は余裕だと思っていたのに、なんだこの苦しさは。朝の辛さなんて非じゃない。いよいよ死神が迎えにきたか。とかなんとか考えながら、ヨボヨボのおじいちゃんの様に必死に一段一段階段を下りた。ここで力尽きた。このままあの坂を自力で下ったら、間違えなくあの世逝きだろう。死神の思うがままだ。くそう死神め、お前の思うようにさせるか。

おぼつかない足取りで職員室へ向かう。担任に事情を話し、千円借りてタクシーで帰る事にした。これで死神の作戦は失敗に終わるだろう。ざまーみろ死神。文明の力を思い知ったか。イヒヒ

間も無くタクシーが到着し、担任に付き添われ乗り込んだ。病院へ行こうにもお金も保険証もないので、そのまま母の会社へ向かった。
母は忙しそうに仕事をしていた。しかし、こちらも死神との戦いの真っ最中なのだ。母の忙しさなどかまっていられるものか。私と仕事とどっちが大事なの?ってなもんだ。
タクシーで会社に横付けした将軍を見て、当然心配してくれるだろうと思っていた。


「なんか息がすごい苦しくて…歩けないから


先生にお金借りてタクシーで帰ってきたよ」



あれ?なんか雰囲気が変だぞ?母の表情が期待していたものと違う。


「ふーん」


あれ?「ふーん」ってそれだけ?しかもちょっと怒ってない?


「で?」


この「で?」の後には、母の無言のメッセージがつまっている。意訳するとこうだ。


「それで何なの?あたし忙しいんだけど。


先生に金借りてタクシーで帰ってくるとは


随分といい御身分ね?」



……………。

さすが将軍の母様。母が率先して病院へ連れて行ってくれるという、淡い期待は吹き飛んだ。そうよ。そうよね。骨折事件の事を思い出して?自分で言わなきゃだめよ。そう。勇気を振り絞って言うのよ。言うのよ将軍。


「病院へ…行きたいんだけど…」


無言で保険証とお金を取りに行く母様。この時点で、体力的にしんどいのか精神的にしんどいのか、分からなくなりつつある自分。もう立ってる事すらしんどかったはずなのに、ショックで座る事もできない。
間も無くして母様から保険証ととお金を手渡される。もう歩く事はできない。でもこのお金じゃタクシーには乗れない。乗ったら診療代が払えない。でも歩けない。どうしよう。もう一度勇気を出せるか自分よ。頑張れ。頑張れ。


「しんどくて歩けないから病院まで


タクシー乗って行きたいんだけど…」



怒ってる。完全に怒ってる。何にも言ってないけどその目でわかるよ、母様。怒ってるんだね?そうなんだね?


「ったく大袈裟なんだから」


母様は自分の机にお金を取りに戻った。そして追加の千円札を渡される。はぁ~。よかった。これでタクシーに乗れるよ。ありがとう。ありがとう母様。忙しいのにゴメンね。本当にありがとう。

母の会社を出てすぐにタクシーをひろい、かかりつけの病院へ向かう。もう体力も気力もはほんのわずかしか残っていない。母様とのやりとりで、随分消耗してしまった。このままでは死神に負けてしまうかもしれないが、病院にさえ着けば死神も手は出せまい。
5分程で病院へ到着。重い体を引きずりながら病院へ入る。もう夕方なので患者は少ない。まもなく将軍の名前が呼ばれた。
内科お決まりの診察を一通り受け、いくつか質問をされ適当に答えた。その間も変わらず息苦しい。一刻も早く治してくれ。医者よ。


「じゃあレントゲン一枚とるからね」


??????????

え?風邪ってレントゲン撮るっけ?あーでも、風邪で病院に来るなんて久々だからな。よーく考えたら撮ってたかもしれない。そうだ。撮ってた撮ってた。毎回撮ってたよ。暫く来ないと忘れちゃうもんだね。人間の記憶って曖昧よね。
レントゲン撮影が終わり、再び診察室へ。さっき撮ったレントゲン写真が出来上がっている。先生がレントゲン写真を見ながら説明を始めた。

「えーとね。肺炎だから。ここの白いとこね。


このまま入院ね。お母さんと連絡とれる?」




ガビーン……………



は、肺炎ですか?そりゃー苦しい訳だよね。風邪じゃないもん。肺炎だもん。肺の炎症だもん。死神も迎えに来るわけだ。よかった。今日病院に来てよかった。全治一週間だって。こりゃ期末テストは終わったな…。

暫くして、母様が慌てた様子で駆け込んできた。


「いや~も~だから早く病院にね~


行きなさいって言ってたんですよ~」



はい。出たよコレ。前にも聞いた事あるようなセリフ。


こんのババァめ…………


またもや母様の暴言により、母親の言う事を聞かないバカな子供という濡れ衣をきせられ、一週間の入院生活に突入した将軍。二度有る事は参度有るという恐ろしいことわざが、脳裏をよぎっていった…。
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テーマ:ネタのような本当の話 - ジャンル:お笑い

  1. 2006/08/24(木) 16:02:46|
  2. 爆裂母ちゃん
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骨折した指を『温めて揉んどけ』だとぉ!?

将軍が小学校6年生の頃の話。

体育の授業でバスケの試合中、相手チームのパスカットをしようとして左手小指を横から強打。もんの凄い激痛が走り、痛みに耐えかねて保健室へ急いだ。保健の先生の診断は『打撲』。シップを貼ってもらいすぐに体育館へ戻ったが、授業は見学することにした。

体育はその日の最後の授業だった為、間もなく下校。小指がジンジンと痛む。何気に患部を観察してみると、小指から手首にかけて紫色に変色している。


「なんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!!!」


と、松田優作バリの奇声を発した将軍。半べそをかきながらとぼとぼ帰宅。打撲ごときにこんな破壊力があったであろうか。過去に何度も経験したが、これ程までに激痛を感じた事は無かった。しかも皮膚が変な色になっているし、これは尋常ではないだろう。もしかしたら骨折しているかもしれない。母ちゃんが帰ってきたら患部を見せ、相談してみよう。病院へ連れて行ってくれるかもしれない。

しばらくして仕事を終えた母ちゃんが帰宅。早速怪我の報告をし、患部を見せる。じーっと観察する母ちゃん。


「シップをきつく巻き過ぎたんだろーね。


お風呂入って温めて揉んどきゃ治るよ」



まさかのアドバイス。温めて揉めば治るのか。シップをきつく巻き過ぎてこの色になってしまったのか。そうか。もぅ。保健の先生ったら、うっかりミス(^_-)-☆

そして、恐怖のお風呂タイムはやってきた。髪を洗っても体を洗っても小指が当たり痛い。血行促進により体温は上昇。更にお湯攻めという温めのダブルパンチで痛みは順調に増している。この上、母ちゃんから言われた到底ベストアドバイスとは思えない『揉み』という試練が待っている。将軍はその想像を絶する痛みに耐えられるか不安だった。しかし、今は母ちゃんのアドバイスに素直に従うしかない。他に進む道は無いのだ。

洗うという行為を一通り済ませ、いよいよ湯船につかる。湯船につかるという事は、同時に『揉み』がセットでついてくる。恐る恐る小指を揉み始める。


「ぎょあぐぎぎぎぎぃぃぃ!!!」


あまりの痛みに悶絶する将軍。この世の痛みとは思えない。過去に経験した痛みの100倍は確実に痛い。『この痛みに10分耐える』と『今すぐ死ぬ』の二択しか選択肢がなかったら、迷わず後者を選んだであろう。しかしこの変色を治すには耐えるしかない。母ちゃんがそう言ったのだから間違えはないのだ。母ちゃんは正しい。母ちゃんは正しい事しか言わないに決まってるのだ。

そもそもお風呂とは、汚れを落とすと共に一日の疲れを癒す場だ。しかし、どっぷりと疲れ果て魂が半分抜けた状態で上がった将軍。これでは風呂に申し訳がたたない。風呂よ、ごめん。

風呂から上がりヘトヘトの将軍。すかさず母ちゃんから一言。


「明日には治ってるよ。早く寝な」


そうだね。今日はもう疲れたから寝るよ。あんなに頑張って痛みに耐えたんだもの。明日にはきっと治ってるよね。母ちゃんありがとう。

ジンジンと痛む小指のせいで、寝たいのに寝られないという二重の苦痛。意識朦朧としながら苦しんだが、いつの間にか眠ったのだろう。明日にはこの痛みともおさらばさ。あばよ、痛み。もう会う事も無いだろうけど、達者でな。


翌朝


「昨日より痛ぇぇぇぇぇ!!!」


母ちゃん、あんたどうやっておとしまえつけてくれるんだよ。間違えなく昨日より悪くなってんぞ。あんなに我慢して揉んだのに。


「昨日より痛いから病院行くよ…。


保険証とお金ちょうだい…」



朝の支度で忙しそうな母ちゃんに勇気を出して言った。明らかに迷惑顔の母ちゃん。


「病院?大袈裟な子だねぇまったく。


病院終わったらちゃんと学校行くんだよ」



投げ出される様に渡された保険証とお金を握り締め、一人病院へ向かった。

病院はそこそこ混んでいて呼ばれるまで結構時間がかかった。暫くして将軍の名前が呼ばれ、診察室に入った。先生は容赦無く激痛の走る小指をもみもみする。元々我慢強い将軍。目に涙をいっぱい溜めながらも、もみもみ診断を何とか乗り越えた。


「多分折れてると思うからレントゲン撮るよ」


多分折れてると思うから…


多分折れてると思うから…


多分折れてると思うから…


やっぱりね。そう思ってたんだよ。だってこんなに変な色になってるし、はんぱねー痛みなんだもん。あはは。折れてるって。折れてたのにマッサージなんかしちゃって、将軍ったらもーおバカさん♪


ババァ…………


レントゲンを見て間違えなく折れてると太鼓判を押される。全治一ヶ月との事。その後、添え木の様な物と包帯で小指をぐるぐる巻きにされ診察終了し、帰りに痛み止めを処方された。そのままトボトボと学校へ向かう。本当はもう家に帰りたかったが、別に病気でもないのに休むわけには行くまい。

授業を終え、ぐったりとした足取りで帰宅。母ちゃんが帰って来るまで、あー言ってやろうとか、こー言ってやろうなどと色々考えているところに母ちゃんが帰ってきた。将軍は皮肉たっぷりにこう言った。


「骨折だって。全治一ヶ月」


どうだ驚いたか。少しは反省しろ。『温めて揉め』なんぞ適当なアドバイスをした自分を恥じろ。

将軍は期待していた。母ちゃんが涙ながらに謝ってくるだろう事を。そして、心配して労わりの言葉をかけてくれる事を。


「やっぱりね。折れてると思ってたよ。


まったく、心配かけるんじゃないよこの子は」



!?


やっぱりってなに?折れてると思ってたってなに?なにこの展開…。

母ちゃんは謝るどころか、始めから折れていると分かっていて、病院行きを勧めたのは私だと言わんばかりの口調だ。凄い。あんた凄いよ。

母ちゃんは別に悪くない事は分かっている。母ちゃんは医者じゃないんだし、間違って見当違いなアドバイスをする事もあるだろう。将軍が腹を立ててるのはそんな事じゃない。そんな事じゃないんだよ。病院から帰ってきてくったくたの子供に、「だから早く病院へ行けと言ったろう?このバカめ」というニュアンスで言った母ちゃんに腹を立てているのだ。将軍が病院へ行くと言い出さなかったらあんた、放っておいただろ?毎日風呂で揉めと言ったろ?なのに自分のお手柄的な発言はよしていただきたい。なぁ母ちゃん、自分の非は認めようぜ。潔く。

テーマ:ネタのような本当の話 - ジャンル:お笑い

  1. 2006/04/19(水) 12:25:46|
  2. 爆裂母ちゃん
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『ままはは』の意味を知ったあの日

ホリエモンあっという間に捕まっちゃったね、将軍様です。

えー、本日新しいカテゴリ 『爆裂母ちゃん』 を作りました。
将軍母の数々の爆笑逸話を思い出と共にお送りしていこうと思います。



将軍がまだ幼稚園にも通っていない頃の話。将軍の実家は、母の実家の近くだった。

母は仕事が忙しかったので、当時学生だった母の妹(以下Y)がよく面倒を見てくれていた。

ある日、母の実家でYちゃんと遊んでいると、仕事を終えた母が迎えに来た。

Yちゃんと母は夕飯の支度をしながら雑談。将軍は二人の会話を大人しく聞いていた。

すると突然


『実はお母さん、将軍の〝ままはは〟なんだよ』


ままはは?

ままはは・・・

まま・・・はは・・・


!!!


将軍は数少ない知識を駆使し自分なりの答えを見出し、嬉しそうにこう言った。


〝ママ〟〝母〟で二人分のお母さんだぁ♪』


今考えるとその答え自体意味不明なんだが、将軍は嬉しくて仕方が無かった。

母の事が大好きだったし、その大好きな母が二倍なのだ。これ以上の至福があるものか。


母&Y『ぶっwww』




なんで笑ってるんだろう?きっとお母さんも嬉しいんだ。えへへ。


しかし、この幼子の純粋無垢な気持ちは、瞬時に砕け散る事になる。

そしてここで、一撃の爆弾が投下される・・・


『違うよ。〝偽者のお母さん〟て意味だよ(笑)』


!!!


に、偽者のお母さん?お母さんは本当のお母さんじゃないってこと?


びぇーーーーーーー(>Д<)!!!!!


将軍はあまりのショックでパニックになり、わんわん泣きだした。

そりゃそうだろう、大好きだったお母さんが本当のお母さんじゃなかったのだ。

泣きじゃくる将軍を横目に、ゲラゲラ笑ってる二人の顔を今でも覚えている。



もちろん結局は、ちょっとした悪戯だった訳なんだが(マジ話だったら笑えねー)。

一体何の為にあんな嘘をついたのか。本人に聞いても、記憶が無いと言うので事実は闇の中だ。

小さいお子さんをお持ちの方、悪戯は程ほどに。子供は以外と本気で傷付きますから(笑)

テーマ:お笑いブログ!!! - ジャンル:お笑い

  1. 2006/01/24(火) 11:50:50|
  2. 爆裂母ちゃん
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